2025年8月20日

「ネットショップ担当者フォーラム」にて当社CEO室・中原の寄稿文が掲載されました

通販・ECのビジネスに関する情報サイト「ネットショップ担当者フォーラム」にて、当社CEO室・中原が、「ポップアップストア出店の“いろは”」と題して、Z世代の心理を軸に、ポップアップストアがどのようにブランドとの継続的な接点を生んでいるのかを最新事例と合わせて解説します。

2025年8月19日

カウンターワークス、みずほ銀行・日本政策金融公庫・商工組合中央金庫より融資を受け資金調達を実施

〜遊休スペースへの短期出店支援を軸に、商業不動産の利活用と地域経済の活性化を加速〜

商業不動産をデジタル化し新たなインフラの創造を目指す株式会社COUNTERWORKS(本社:東京都港区、代表取締役CEO:三瓶 直樹、以下「カウンターワークス」)は、みずほ銀行、日本政策金融公庫、商工組合中央金庫の3金融機関より融資を受けたことをお知らせいたします。

融資の背景

当社は、ポップアップストアの出店支援プラットフォーム「ショップカウンター」や商業施設向けのリーシングDXシステム「ショップカウンター エンタープライズ」を通じ、GMS・スーパーマーケット、ショッピングセンター、駅構内、商店街などの遊休スペースを活用した出店を全国で支援してきました。近年では都内にとどまらず、地方エリアでの出店事例も拡大し、直近5年間で東京都以外の地域での成約金額比率は46.7ポイント増(2019年:12.5%、2024年:59.2%)と大きく伸長しています。

こうした「地域経済の活性化」への取り組みが評価され、日本政策金融公庫からは新規事業や地域貢献性の高い取り組みに対する「資本性ローン(挑戦支援資本強化特別貸付)」が適用されました。加えて、商工組合中央金庫からはスタートアップ支援の一環として融資を受けており、今後は同金庫の全国の支店網を活かした地域企業とのビジネスマッチングの連携強化も進めてまいります。

また、みずほ銀行からは当社の中長期的な成長性を評価いただき、「ショップカウンター」による全国展開の加速や、「ショップカウンター エンタープライズ」の着実な拡大実績などを背景に、今回の融資に至りました。

今後の展開と資金使途

本調達資金は、以下の領域に活用予定です。

  1. プロダクトの品質向上
  2. システム開発・人材採用・顧客支援体制の強化
  3. 地方を中心とした遊休スペースの新規開拓および自治体・企業との連携施策の拡大

当社は、「すべての商業不動産をデジタル化し、商いの新たなインフラをつくる。」というミッションのもと、遊休スペースの活用を一過性の取り組みではなく、持続的な地域経済の担い手として定着させることを目指しています。今後も、デジタルの力で商業空間の可能性を広げ、地域ごとの課題やニーズに即した多様な商いの機会を創出してまいります。

各金融機関からのコメント

●みずほ銀行 青山法人部 部長 内田 栄喜氏

カウンターワークスさまは「すべての商業不動産をデジタル化し、商いの新たなインフラをつくる。」とのミッションを掲げ、商業不動産業界のDXに取り組まれております。同社の独自の取り組みは、今後も中長期にわたって新しい価値を生み出すものと認識しております。当行は同社の更なる飛躍に少しでもお役に立てればとの思いから、今回のご支援を決定いたしました。これからも同社の持続的な成長を力強く支援させて頂く所存です。

●商工組合中央金庫 スタートアップ営業部 部長 髙橋 幸一氏

これまで、全国各地のショッピングモールやスーパーマーケット等の空きスペースは、人員・ノウハウの不足によって限定的な活用となっておりましたが、カウンターワークスさまの革新的なソリューションが広がることによって、多くの商業施設でスペースの有効活用が進み、ひいては地域経済の発展にも繋がり得るものと確信しております。商工中金は、地域課題の解決に挑むスタートアップ企業の成長を全力でサポートし、地域経済の活性化に取り組んで参ります。

■ショップカウンターについて
「ショップカウンター」は、ポップアップストア・催事・展示会などの出店/出展場所の予約がオンライン上でできるプラットフォームです。ショッピングセンター、スーパーマーケット、百貨店、商店街、駅ナカ、オフィスビル、撮影スタジオ、展示会場など様々な商業スペースの検索・予約が可能です。2025年6月末時点で約80,000のテナントにご利用いただき、その業種の幅はアパレル、雑貨、食、生活サービスなど多岐にわたります。
URL:https://shopcounter.jp

■ショップカウンター エンタープライズについて
商業施設向けDXシステムです。商業施設が自社スペースを掲載する「テナント募集サイト」と、問い合わせ・営業・テナント情報管理やスペースの稼働管理ができる「営業管理システム」をSaaS型で提供。継続的に機能追加やバージョンアップを行うことで、テナント募集業務や管理業務の効率化、生産性向上を支援いたします。現在、1,000以上の商業施設に導入いただいています。
URL: https://shopcounter.jp/lp/enterprise

■カウンターワークスについて
商号 :株式会社COUNTERWORKS
所在地 :東京都港区六本木1丁目8−7 MFPR六本木麻布台ビル9F
代表 :代表取締役CEO 三瓶 直樹
事業内容 :「ショップカウンター」「ショップカウンター エンタープライズ」の企画・開発・運営
資本金 :6.54億円(資本準備金を含む)
URL :https://counterworks.co.jp

【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社カウンターワークス 
TEL : 03-6420-0773  MAIL: pr@counterworks.jp

2025年8月18日

「全国賃貸住宅新聞」にショップカウンターの取り組みが紹介されました

賃貸不動産業界の専門紙&ニュースポータルの「全国賃貸住宅新聞」にてポップアップストアの出店支援プラットフォーム「ショップカウンター」を導入いただいた自由が丘ひかり街での取り組みが紹介されました。

2025年8月5日

「商業施設新聞」にてショップカウンター エンタープライズの取り組みが紹介されました

デベロッパーとテナント企業、店舗設備をつなぐ専門紙「商業施設新聞」にて、商業施設向けリーシングDXシステム「ショップカウンター エンタープライズ」の催事管理機能が、三井不動産株式会社に導入されたことが紹介されました。

■関連リリース

【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社カウンターワークス 
TEL : 03-6420-0773  MAIL: pr@counterworks.jp

2025年7月15日

商業施設DXシステム「ショップカウンター エンタープライズ」の催事管理機能を三井不動産グループへ導入開始

〜「三井ショッピングパーク 」と「三井アウトレットパーク」の催事スペースを中心にスケジュール管理とバックオフィス業務を一元化〜

株式会社COUNTERWORKS(本社:東京都港区、代表取締役CEO:三瓶 直樹、以下「カウンターワークス」)が提供する商業施設向けDXシステム「ショップカウンター エンタープライズ」の催事管理機能が、三井不動産株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:植田 俊、以下「三井不動産」)に導入されたことをお知らせします。なお本件については、導入主体を三井不動産が担い、日常運用はグループ会社である三井不動産商業マネジメント株式会社およびららぽーとエージェンシー株式会社などグループ会社間で利用します。

三井不動産は、オフィスビル、住宅、商業施設、ホテル・リゾートなど多様なアセットの開発・運営を国内外で展開する産業デベロッパーです。「街づくり」を軸に社会課題の解決を図り、大規模商業施設を多数展開しています。一方、三井不動産商業マネジメント株式会社は、三井不動産グループが展開する商業施設の運営・管理・テナントサポートを担い、施設価値の最大化に貢献。また、ららぽーとエージェンシー株式会社は、「三井ショッピングパーク ららぽーと」を中心に販促・イベント企画を推進し、顧客体験の向上と売上拡大を支援しています。

今回の導入に至る背景には、グループ会社間での催事スペース運用におけるいくつかの課題がありました。施設横断でのリアルタイムでの空き状況の把握が難しく、機会損失が生じていたほか、仮予約や締切日の管理がExcelベースで煩雑化し、管理漏れのリスクが指摘されていました。さらに、申込書や請求書といった紙ベースの書類処理が煩雑で、承認・処理にかかる工数も課題となっていました。

こうした課題解決のため、「ショップカウンター エンタープライズ」をご導入いただき、催事スペース活性化と業務効率化の両立を目指します。まずは「スケジュール管理機能」と「バックオフィス(契約・請求)管理機能」に特化した導入を開始。これにより、グループ会社間での出店スケジュールの可視化や予実状況の一元管理、アラート機能による営業機会の最大化が可能となります。さらに、申込手続きの電子化や請求書の自動発行機能により、これまで紙と人手に依存していた事務処理の大幅な効率化が見込まれています。

まずは、「三井ショッピングパーク アーバンドック ららぽーと豊洲」などから導入を開始し、初年度で「三井ショッピングパーク」の催事を行う全施設への導入拡大を目指していきます。

導入企業様のコメント

三井不動産株式会社
商業施設・スポーツ・エンターテインメント本部 商業施設運営一部 運営企画グループ長
市橋 哲之氏

三井不動産グループでは長期経営方針の事業戦略のひとつとして「スポーツ・エンターテインメントを活かした街づくり」の推進を定め、 “リアルな体験”の価値を提供することによる街づくりを強化しています。具体的には、スポーツやエンターテインメント分野において、各種IPとの施設内・外での連動を今後さらに強め、施設で行われる催事イベントなどの頻度・充実度を高めていきたいと考えております。

従来はExcelなど中心に催事スペースの予約運用をしてきましたが、ショップカウンター エンタープライズの導入により、複数施設にまたがるスケジュールと商談進捗を一元的に可視化し、グループ会社間の連携を大幅に強化できると期待しています。バックオフィス領域では電子申込と請求書へのデータ自動連携により年間数千件に及ぶ書類業務を削減し、スタッフがより高付加価値なテナントサポートへ注力できる体制を整えます。

■導入検討時のお問い合わせ先
「ショップカウンター エンタープライズ」または「商業施設におけるDX推進」にご興味を持たれたご担当者様は下記までご連絡ください。具体的な機能や導入スケジュールなど、サービスの詳細について説明している資料をお送りします。
https://forms.gle/a5zMqXCayrtRoe8K8

■ショップカウンター エンタープライズについて
商業施設向けDXシステムです。商業施設が自社スペースを掲載する「テナント募集サイト」と、問い合わせ・営業・テナント情報管理やスペースの稼働管理ができる「営業管理システム」をSaaS型で提供。継続的に機能追加やバージョンアップを行うことで、テナント募集業務や管理業務の効率化、生産性向上を支援いたします。現在、1,000以上の商業施設に導入いただいています。
URL: https://shopcounter.jp/lp/enterprise

■カウンターワークスについて
商号 :株式会社COUNTERWORKS
所在地 :東京都港区六本木1丁目8−7 MFPR六本木麻布台ビル9F
代表 :代表取締役CEO 三瓶 直樹
事業内容 :「ショップカウンター」「ショップカウンター エンタープライズ」の企画・開発・運営
資本金 :6.54億円(資本準備金を含む)
URL :https://counterworks.co.jp

【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社カウンターワークス 
TEL : 03-6420-0773  MAIL: pr@counterworks.jp

2025年6月25日

商業施設向けリーシングDXシステム「ショップカウンター エンタープライズ」、企業調査業務を支援する新機能「AI企業サーチβ」を提供開始

〜 テナント候補企業の情報収集をワンクリックでスムーズに 〜

株式会社COUNTERWORKS(本社:東京都港区、代表取締役CEO:三瓶 直樹、以下「カウンターワークス」)が提供する商業施設向けリーシング(※)DXシステム「ショップカウンター エンタープライズ」において、出店問い合わせがあった企業の基本情報やブランド概要をAIを活用して調査・サマリー表示する新機能「AI企業サーチβ」の提供を開始いたします。なお本機能は、生成AI活用を推進する社内プロジェクト組織「akinAI STUDIO」からの第1弾プロジェクトとして開発されました。

※リーシング:商業施設によるテナントの誘致・募集業務

現在、商業施設では出店を希望する企業からの問い合わせがあった際、施設担当者がWeb検索やSNSの確認を通じて取引先の情報を手作業で調査したり、問い合わせ元の企業にヒアリングし直すなどしており、相手方の情報収集に時間がかかっているという課題がありました。こうした業務の煩雑さを解消し、出店を希望する企業とのやりとりをスムーズに進められるよう、今回の新機能を開発いたしました。

「AI企業サーチβ」の概要

「ショップカウンター エンタープライズ」内の問い合わせ管理画面に設置された「AIで調べる」ボタンをクリックするだけで、問い合わせ時の情報に基づいて以下の企業情報、ブランド情報をAIが自動で収集・表示します。
法人種別(法人、個人)

  • 法人名・屋号
  • 法人番号
  • インボイス登録状況
  • 設立年月
  • 所在地
  • 商材やブランドの名称
  • Instagramアカウント情報
  • 実店舗の有無および店舗数
  • 年商

また本機能では、問い合わせ時の情報をシステムが適切な形に処理し、AIに指示を行う仕組みとなっており、施設担当者によるプロンプトの入力は不要です。AIの利用が初めての方でもボタン1つでAI機能を活用できることはもちろん、AIに対して個人情報などの不適切な情報をインプットしてしまうリスクを避けることもでき、安心してAI活用を試せることも大きなメリットです。また、取得された情報はそのまま「ショップカウンター エンタープライズ」内のテナント登録に活用することもでき、その後の営業フローにおける入力作業の省力化にも貢献します。

▼管理画面のサンプル

今後もカウンターワークスは、商業施設のリーシング業務支援を目的に、AIを活用した機能開発を積極的に推進してまいります。

■導入検討時のお問い合わせ先
「ショップカウンター エンタープライズ」または「商業施設におけるDX推進」にご興味を持たれたご担当者様は下記までご連絡ください。具体的な機能や導入スケジュールなど、サービスの詳細について説明している資料をお送りします。
https://forms.gle/a5zMqXCayrtRoe8K8

■ショップカウンター エンタープライズについて
商業施設向けリーシングDXシステムです。商業施設が自社スペースを掲載する「テナント募集サイト」と、問い合わせ・営業・テナント情報管理やスペースの稼働管理ができる「営業管理システム」をSaaS型で提供。継続的に機能追加やバージョンアップを行うことで、テナント募集業務や管理業務の効率化、生産性向上を支援いたします。現在、1,000以上の商業施設に導入いただいています。
URL: https://shopcounter.jp/lp/enterprise

■カウンターワークスについて 
商号 :株式会社COUNTERWORKS
所在地 :東京都港区六本木1丁目8−7 MFPR六本木麻布台ビル9F
代表 :代表取締役CEO 三瓶 直樹
事業内容 :「ショップカウンター」「ショップカウンター エンタープライズ」の企画・開発・運営
資本金 :6.54億円(資本準備金を含む)
URL :https://counterworks.co.jp

【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社カウンターワークス 
TEL : 03-6420-0773  MAIL: pr@counterworks.jp

2025年6月24日

「ネットショップ担当者フォーラム」にて当社CEO室・中原の寄稿文が掲載されました

通販・ECのビジネスに関する情報サイト「ネットショップ担当者フォーラム」にて、当社CEO室・中原が、「ポップアップストア出店の“いろは”」と題して、Z世代に支持されるポップアップ“文脈ストア”の本質と可能性を、具体的な事例をもとに読み解いていきます。

【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社COUNTER WORKS(カウンターワークス)
広報担当 MAIL: pr@counterworks.jp

2025年6月19日

「ダイヤモンド・チェーンストア」にてショップカウンター エンタープライズの取り組みが紹介されました

流通・小売業界で働く人向けの業界誌「ダイヤモンド・チェーンストア」にて、商業施設向けリーシングDXシステム「ショップカウンター エンタープライズ」が、ゆめマート北九州に導入されたことが紹介されました。

■関連ニュース

2025年6月16日

商業施設向けリーシングDXシステム「ショップカウンター エンタープライズ」、ゆめマート北九州へ導入開始

催事収入の最大化と店舗の賑わい創出に加えて常設区画の募集も目指す

株式会社COUNTERWORKS(本社:東京都港区、代表取締役CEO:三瓶 直樹、以下「カウンターワークス」)が提供する商業施設向けリーシング(※)DXシステム「ショップカウンター エンタープライズ」が、株式会社ゆめマート北九州(本社:福岡県北九州市、代表取締役社長:阿部 睦夫)に導入されたことをお知らせします。

※リーシング:商業施設によるテナントの誘致・募集業務

ゆめマート北九州は、イズミグループの一員として福岡県と山口県を中心に31店舗を展開するスーパーマーケットです。地域密着型の店舗運営を軸に、鮮度の高い地場商品や多彩な品揃えを提供。現場主導の売場づくりや来店促進企画にも積極的に取り組み、地域に愛されるお店づくりを目指し、日々の暮らしに寄り添っています。

これまでゆめマート北九州では、カウンターワークスが提供するポップアップストアの出店支援プラットフォーム「ショップカウンター」を2023年11月より活用し、大幅な催事収入の増加や関連業務の工数削減を実現してきました。一定の成果が見られたものの、さらなる催事収入の拡大と常設区画での募集強化が求められていました。

そういった中、より高精度な業務運用と今後の拡張性を見据えて「ショップカウンター エンタープライズ」の導入を決定いただきました。これにより、専用の募集サイトの開設と業務管理システムを一体化した環境を構築し、収益性の高い催事運用と多様なジャンルの新規出店者との接点強化を推進します。まずは同社がこれまでショップカウンターにて掲載していた22施設を対象に開始。今後は、常設区画での出店募集も検討し、長期的なテナントへのリーシング強化につなげていく予定です。

■導入企業様のコメント

株式会社ゆめマート北九州 開発部・部長 福田 謙吾氏

もともと催事は、日々の店舗運営に“賑わい”を加える重要な施策として位置づけており、実際に売上だけでなく、新たな来店動機の創出にもつながっていると感じています。今回、ショップカウンター エンタープライズを導入することで、業務の効率化はもちろん、これまで以上に多様な事業者との接点を持ち、売上・収益面でも大きな手応えが得られると期待しています。今後は催事だけでなく、常設区画での取り組みも強化していくことで、地域に根差した“賑わい”を店舗からつくっていければと思います。

▼「ゆめマート北九州テナント募集サイト」の画面イメージ

URL:https://space.youme-kitakyushu.co.jp/about

■導入検討時のお問い合わせ先
「ショップカウンター エンタープライズ」または「商業施設におけるDX推進」にご興味を持たれたご担当者様は下記までご連絡ください。具体的な機能や導入スケジュールなど、サービスの詳細について説明している資料をお送りします。
https://forms.gle/a5zMqXCayrtRoe8K8

■ショップカウンター エンタープライズについて
商業施設向けリーシングDXシステムです。商業施設が自社スペースを掲載する「テナント募集サイト」と、問い合わせ・営業・テナント情報管理やスペースの稼働管理ができる「営業管理システム」をSaaS型で提供し、随時、機能追加やバージョンアップを行うことで、テナント募集業務や管理業務の効率化、生産性向上を支援いたします。現在、1,000以上の商業施設にて導入。
URL: https://shopcounter.jp/lp/enterprise

■カウンターワークスについて 
商号 :株式会社COUNTERWORKS
所在地 :東京都港区六本木1丁目8−7 MFPR六本木麻布台ビル9F
代表 :代表取締役CEO 三瓶 直樹
事業内容 :「ショップカウンター」「ショップカウンター エンタープライズ」の企画・開発・運営
資本金 :6.54億円(資本準備金を含む)
URL :https://counterworks.co.jp/

2025年6月12日

「繊研新聞」にてショップカウンター エンタープライズの取り組みが紹介されました

ファッションビジネス専門紙「繊研新聞」にて、商業施設向けリーシングDXシステム「ショップカウンター エンタープライズ」が、小田急沿線で商業施設を運営する株式会社小田急SCディベロップメントに導入されたことが紹介されました。

■関連リリース

https://counterworks.co.jp/news/5230/