2026年3月12日
〜プログラミング不要、既存ツールで作るリーシング × AIエージェント実践講座〜
商業不動産をデジタル化し新たなインフラの創造を目指す株式会社COUNTERWORKS(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:三瓶 直樹、以下「カウンターワークス」)は、2026年3月27日(金)14:00より、オンラインセミナー「リーシング業務におけるAI活用の可能性 徹底解説 ~プログラミング不要!既存ツールで作るリーシング × AIエージェント実践講座~」を無料開催します。
▼参加申し込みページ(Peatix): https://counterworks-ai-webinar.peatix.com

カウンターワークスと日本ショッピングセンター協会(SC協会)が共同で実施した生成AI活用実態調査(有効回答156件)では、SC業界従事者の75%が生成AIを業務利用した経験を持ち、88%が生産性向上を実感していることが明らかになりました。一方で、「恒常的に業務フローへ組み込んでいる」と回答したのはわずか3.4%にとどまっています。
▼関連リリース: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000175.000013729.html
「AIは使っているが、メール作成・要約程度しか活用できていない」——現場のリーシング担当者からこうした声が多く寄せられる中、カウンターワークスは「使っている」から「仕事が変わる」への橋渡しとなる実践的な場を提供するため、本ウェビナーを企画しました。
本ウェビナーでは、既存のAIツールのみを活用し、コードを一行も書かずに構築できるリーシングAIエージェントの作り方を、実際の画面操作デモを交えてご紹介します。テナント候補のリストアップ、初期アプローチメールの自動生成、商談資料のドラフト作成など、リーシング現場が日々直面するリアルな課題を題材に、明日から自分で動かせる仕組みへの変え方をお伝えします。
Part 1|なぜ「使っているのに変わらない」のか ─ SC協会共同調査レポート
Part 2|実践デモ:既存ツールで作るリーシングAIエージェント
① テナント候補リストアップ ── 出店シグナル自動検知
② 初期アプローチ ── 営業文面の自動生成
③ 商談準備 ── 提案資料ドラフト生成
Part 3|Q&A・個別相談のご案内
参加された希望者に、無料個別相談の特典をご提供します。
※Peatixへの会員登録が必要です
開催日時: 2026年3月27日(金)14:00〜15:00
参加方法: オンライン(Zoom)
参加費用: 無料
主催: 株式会社カウンターワークス

株式会社カウンターワークス 新規事業室 室長 林 詢蔵
カウンターワークスの新規事業室にて、AI×リーシング領域の事業開発を担当。ショップカウンター・ショップカウンター エンタープライズの両プラットフォームで蓄積されたデータと生成AIを組み合わせ、リーシング業務の仕組み化に取り組んでいる。
■ショップカウンター について
「ショップカウンター」は、ポップアップストア・催事・展示会などの出店/出展場所の予約がオンライン上でできるプラットフォームです。ショッピングセンター、スーパーマーケット、百貨店、商店街、駅ナカ、オフィスビル、撮影スタジオ、展示会場など様々な商業スペースの検索・予約が可能です。2025年12月末時点で約85,000のテナントにご利用いただき、その業種の幅はアパレル、雑貨、食、生活サービスなど多岐にわたります。
URL:https://shopcounter.jp
■ショップカウンター常設 について
商業施設への常設出店に特化したメディアです。イオンモールやマルイをはじめとする人気施設の常設区画情報を集約し、一般公開前の先行出店情報を提供。出店希望時期や条件を登録するだけで関心を表明でき、施設側からのスカウトを受け取れます。施設ごとに異なる出店ルールや手続きを見える化し、ECやポップアップ発の中小ブランドの“第一歩”を後押しします。
URL:https://lease.shopcounter.jp/lp/premium
■COUNTER WORKS(カウンターワークス)について
商号:株式会社COUNTERWORKS
所在地:東京都品川区西五反田7-22-17 TOCビル8F
代表:代表取締役CEO 三瓶 直樹
事業内容:「SHOPCOUNTER」「SHOPCOUNTER Enterprise」の企画・開発・運営
資本金:6.54億円(資本準備金を含む)
URL:https://counterworks.co.jp
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社カウンターワークス 広報担当
MAIL: pr@counterworks.jp
2026年3月3日
〜 ポップアップから常設まで、出店先探しの選択肢を広げる「ショップカウンター」を紹介。会場での相談会も実施 〜
商業不動産をデジタル化し新たなインフラの創造を目指す株式会社COUNTERWORKS(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:三瓶 直樹、以下「カウンターワークス」)は、2026年3月18日(水)に東京・日本橋の“KABUTO ONE”で開催されるお店の運営に関わるすべての人を対象とした店舗ビジネス総合イベント「スマレジ お店の未来カンファレンス 2026」に出展します。
https://smaregi.jp/lp/shop_conference_2026

店舗ビジネスを取り巻く環境が変化するなか、単なるデジタル化にとどまらず、「顧客体験の向上」や「経営戦略の確立」といった本質的なテーマが、現場の意思決定層により強く求められています。スマレジが開催する「スマレジ お店の未来カンファレンス 2026」は、業界トップランナーの事例共有やビジネスマッチングを通じて、これからの「お店の価値」を再定義する場として企画されています。
カウンターワークスは本カンファレンスへの出展を通じて、出店を検討する事業者が「次の一手」を具体化するきっかけを増やし、出店機会の探索から意思決定までのプロセスを後押しします。
会場では、ポップアップ出店のマッチングサービス「ショップカウンター」をご紹介。期間限定の出店を検討する事業者に向けて、出店機会の見つけ方や、検討時に押さえるべき観点を具体的に案内します。
あわせて、商業施設から常設出店のオファーを受け取れる「ショップカウンター常設」についてもご説明し、短期に限らず、常設を視野に入れて出店の選択肢を整理したい方にとって、次の検討に進むための参考情報を幅広くご提供します。さらに、希望者には「3分でおすすめの出店場所コンサルティング」もご用意。ブースでの短い対話を起点に、出店検討の方向性を一度言語化できる場として活用いただけます。
▼お申し込みページ: https://forms.gle/BHHZ8CRL615BHetQ7
■ショップカウンター について
「ショップカウンター」は、ポップアップストア・催事・展示会などの出店/出展場所の予約がオンライン上でできるプラットフォームです。ショッピングセンター、スーパーマーケット、百貨店、商店街、駅ナカ、オフィスビル、撮影スタジオ、展示会場など様々な商業スペースの検索・予約が可能です。2025年12月末時点で約85,000のテナントにご利用いただき、その業種の幅はアパレル、雑貨、食、生活サービスなど多岐にわたります。
URL:https://shopcounter.jp
■ショップカウンター常設 について
商業施設への常設出店に特化したメディアです。イオンモールやマルイをはじめとする人気施設の常設区画情報を集約し、一般公開前の先行出店情報を提供。出店希望時期や条件を登録するだけで関心を表明でき、施設側からのスカウトを受け取れます。施設ごとに異なる出店ルールや手続きを見える化し、ECやポップアップ発の中小ブランドの“第一歩”を後押しします。
URL:https://lease.shopcounter.jp/lp/premium
■COUNTER WORKS(カウンターワークス)について
商号 :株式会社COUNTERWORKS
所在地 :東京都品川区西五反田7-22-17 TOCビル8F
代表 :代表取締役CEO 三瓶 直樹
事業内容 :「SHOPCOUNTER」「SHOPCOUNTER Enterprise」の企画・開発・運営
資本金 :6.54億円(資本準備金を含む)
URL :https://counterworks.co.jp
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社カウンターワークス 広報担当
MAIL: pr@counterworks.jp
2026年3月2日
〜 催事運用の標準化と業務負荷の軽減を通じて、キッチンカー等の誘致強化と店舗の賑わい創出へ 〜
株式会社COUNTERWORKS(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:三瓶 直樹、以下「カウンターワークス」)が提供する商業施設向けリーシング(※)DXシステム「ショップカウンター エンタープライズ」が、鹿児島エリアを中心に日用品を中心とした総合スーパー事業を展開する株式会社ニシムタ(本社:鹿児島県鹿児島市、代表取締役社長:西牟田 敏明、以下「ニシムタ」)に導入されたことをお知らせします。
※リーシング:商業施設によるテナントの誘致・募集業務

ニシムタは鹿児島県に拠点を置き、ホームセンター業態を中心に27店舗を展開しています。日用品やDIY関連に加え生鮮食品も取り扱い、地域に根ざした店舗運営を行っていることから、地元のお客さまが日常的に利用する“生活インフラ”として親しまれています。
ニシムタでは、カウンターワークスが提供するポップアップストアの出店支援プラットフォーム「ショップカウンター」を活用し、催事運用を行ってきました。しかし、催事や短期出店の運用が店舗ごとの対応に委ねられやすく、担当者不在時に連絡が遅れるほか、日程調整や受付が滞ることで機会損失につながりやすい状況がありました。加えて、予定管理が分散し、運用が属人化しやすい点も課題でした。
また、問い合わせの多くが電話起点となり、都度確認が必要で、店舗の通常業務を圧迫しやすい構造もありました。さらに、キッチンカーの出店を来店動機の起爆剤として期待しながらも、現状は募集自体が十分に集まっておらず、どのように誘致を強化し、運用を整えながら増やしていけばよいかが明確になっていない状況がありました。
今回のショップカウンター エンタープライズ導入により、ニシムタでは自社独自の募集サイトを整備しつつ、問い合わせから商談、日程調整、書類回収、各種チェック、請求までを一元管理できる体制を構築します。店舗側の作業は「実施可否の共有」と「当日の受け入れ」を中心に整理し、現場負荷を抑えながらも、運用品質を安定させることを目指します。あわせて、出店テナントの獲得を強化し、催事収益の拡大につなげていきます。
また、カウンターワークスの専門スタッフによる運用代行も含めた形で受付・調整業務を集約することで、店舗が本来の業務を圧迫することなく、催事を“増やせる・回せる”状態への転換を図ります。とりわけ、これまで広げにくかったキッチンカーについても、価格帯や運用フローの難しさを吸収しながら誘致を進め、店舗の賑わい創出と新たな来店動機づくりにつなげていきます。導入時は、催事受け入れが可能な26店舗を想定しています。
株式会社ニシムタ 店舗運営部 部長 岩崎 政則氏/課長 川西 高広氏
催事は、店舗に賑わいを生み、地域のお客さまに“来店する理由”をつくるうえで重要な取り組みだと捉えています。一方で、現場の体制や運用のばらつきから、問い合わせ対応や日程調整、書類対応などが負担になり、広げたくても広げにくい側面がありました。今回「ショップカウンター エンタープライズ」を導入することで、店舗の業務負荷を抑えながら、運用の標準化とリスク管理を進められると期待しています。キッチンカーをはじめ、これまで十分に受け入れられていなかった出店形態についても、無理なく取り組みを拡張し、地域のお客さまにとって楽しい売場づくりにつなげていきたいです。
▼「ニシムタ催事スペース募集サイト」の画面イメージ
URL:https://space.nishimuta.co.jp

■導入検討時のお問い合わせ先
「ショップカウンター エンタープライズ」または「商業施設におけるDX推進」にご興味を持たれたご担当者様は下記までご連絡ください。具体的な機能や導入スケジュールなど、サービスの詳細について説明している資料をお送りします。
https://forms.gle/a5zMqXCayrtRoe8K8
■ショップカウンター エンタープライズについて
商業施設向けリーシングDXシステムです。商業施設が自社スペースを掲載する「テナント募集サイト」と、問い合わせ・営業・テナント情報管理やスペースの稼働管理ができる「営業管理システム」をSaaS型で提供し、随時、機能追加やバージョンアップを行うことで、テナント募集業務や管理業務の効率化、生産性向上を支援いたします。現在、1,300以上の商業施設にて導入。
URL: https://shopcounter.jp/lp/enterprise
■カウンターワークスについて
商号 :株式会社COUNTERWORKS
所在地 :東京都品川区西五反田7-22-17 五反田TOCビル8F
代表 :代表取締役CEO 三瓶 直樹
事業内容 :「ショップカウンター」「ショップカウンター エンタープライズ」の企画・開発・運営
資本金 :6.54億円(資本準備金を含む)
URL :https://counterworks.co.jp
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社カウンターワークス 広報担当
MAIL: pr@counterworks.jp
2026年2月20日
富山県のチューリップテレビ「ニュース6」(TBS系列)にて、当社CEO室・中原が出演。富山市の住宅街にオープンし、SNSで話題となっているパイ専門店を題材に、ポップアップストア増加の背景を解説しました。
2026年2月9日
通販・ECのビジネスに関する情報サイト「ネットショップ担当者フォーラム」にて、当社CEO室・中原が、2025年10月の制度改正を機に、「リアルな体験価値」への回帰が加速している「ふるさと納税×ポップアップ」が生む新たなブランド接点を解説します。
2026年1月22日
流通・小売業界で働く人向けの業界誌「ダイヤモンド・チェーンストア」および小売・流通ビジネスのニュースサイト「流通ニュース」にて、商業施設向けリーシングDXシステム「ショップカウンター エンタープライズ」が、京急ストアに導入されたことが紹介されました。
2026年1月21日
〜 催事運用の標準化と稼働率向上を通じ、収益力と店舗の“賑わい”を強化 〜
株式会社COUNTERWORKS(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:三瓶 直樹、以下「カウンターワークス」)が提供する商業施設向けリーシング(※)DXシステム「ショップカウンター エンタープライズ」が、東北エリアを中心にホームセンターチェーン事業を展開する株式会社サンデー(本社:青森県八戸市、代表取締役社長:大南 淳二、以下「サンデー」)に導入されたことをお知らせします。
※リーシング:商業施設によるテナントの誘致・募集業務

サンデーは、住まいと暮らしをより快適にするサービスと商品を提供し、地域の発展に貢献することを掲げ、住生活関連を主体とする商品の販売・サービスの提供を行う企業です。DIY用品を中心に、住まい・暮らし・余暇関連の生活用品を幅広く扱うホームセンターチェーンとして、東北エリアを中心に111店舗を展開し、地域に寄り添った店舗運営を続けています。また直近では、生活に必要な「衣・食・住」をワンストップで揃える店舗モデルへの取り組みも進めており、地域のお客さまの利便性向上を目指した施策を強化しています。
サンデーでは、これまでカウンターワークスが提供するポップアップストアの出店支援プラットフォーム「ショップカウンター」を活用し、催事運用を行ってきました。しかし、お問い合わせ窓口が複数に分かれていたため、出店希望者の問合せが分散しやすく、催事開催店舗に偏りが見られることがありました。また、複数の代理店との連携が必要となったことで、連絡調整に係る工数が増える一面もありました。
今回の導入により、サンデーは催事管理業務のアウトソースを進め、日程調整や請求を含む運用負荷を軽減します。これにより、催事の実施数と稼働率を平準化しながら、店舗開発など収益基盤を支える業務に注力できる体制を整えていく方針です。
催事の内容も、全体でみればまだ実績の少ないキッチンカーをはじめ、セールスプロモーションや物販を含む多様な企画を一括で取りまとめ、多店舗での横展開を進めていきます。独自の募集サイトを活用することで、これまで接点を持てなかったテナントとの取引機会を増やし、店舗全体の集客要素や“賑わい”づくりにもつなげていきます。
まずは「ホームセンター」47店舗、「ホームマート」15店舗、株式会社大創産業の販売代理店として営業する「ダイソー土崎港店」の計63店舗から運用を開始し、順次対象を拡大。人員を増やさずとも運用が回る体制を整え、工数面の負担を抑えたまま、既存の構造では増やしにくかった催事機会の拡大を目指します。
株式会社サンデー 主任 熊谷 拓昇氏/簗田 京季氏
これまで当社の催事は、主にキッチンカー中心の運用で、出店者との接点づくりや社内調整に負荷がかかり、店舗ごとの稼働にも差が出ていました。ショップカウンター エンタープライズを導入することで、各店の取り組みを全社で再現可能な形にしながら、オンラインでの募集から商談、契約・請求までを一元化できると見ています。現場の手間を増やさずに物販やサービス系など催事の幅を広げられることも大きな魅力です。加えて、従来の代理店中心の運用では実現しにくかった小規模な企画にも挑戦しやすくなり、日々のお買い物の中で新しい出会いを届けられる環境づくりができることに期待しています。
▼「サンデー催事スペース募集サイト」の画面イメージ

URL:https://space.sunday.co.jp
■導入検討時のお問い合わせ先
「ショップカウンター エンタープライズ」または「商業施設におけるDX推進」にご興味を持たれたご担当者様は下記までご連絡ください。具体的な機能や導入スケジュールなど、サービスの詳細について説明している資料をお送りします。
https://forms.gle/a5zMqXCayrtRoe8K8
■ショップカウンター エンタープライズについて
商業施設向けリーシングDXシステムです。商業施設が自社スペースを掲載する「テナント募集サイト」と、問い合わせ・営業・テナント情報管理やスペースの稼働管理ができる「営業管理システム」をSaaS型で提供し、随時、機能追加やバージョンアップを行うことで、テナント募集業務や管理業務の効率化、生産性向上を支援いたします。現在、1,300以上の商業施設にて導入。
URL: https://shopcounter.jp/lp/enterprise
■カウンターワークスについて
商号 :株式会社COUNTERWORKS
所在地 :東京都品川区西五反田7-22-17 TOCビル8F
代表 :代表取締役CEO 三瓶 直樹
事業内容 :「ショップカウンター」「ショップカウンター エンタープライズ」の企画・開発・運営
資本金 :6.54億円(資本準備金を含む)
URL :https://counterworks.co.jp
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社カウンターワークス 広報担当
MAIL: pr@counterworks.jp
2026年1月13日
〜 商いの歴史あるビルで、拡張性とカルチャー形成を両立する“コミュニケーションハブ”へ 〜
商業不動産をデジタル化し新たなインフラの創造を目指す株式会社COUNTERWORKS(本社:東京都港区、代表取締役CEO:三瓶 直樹、以下「カウンターワークス」)は、事業拡大と組織成長に伴う体制強化の一環として、2026年1月19日(月)より本社オフィスを移転いたします。

カウンターワークスは今後の事業成長と組織拡大を見据え、五反田TOCビルへ本社を移転します。現在の事業フェーズにふさわしい広さと余白を持つオフィスとすることで、今後の採用や新規プロジェクトの増加にも対応しやすい環境を整え、事業基盤の一層の強化を図ってまいります。
新オフィスでは、部署や職種の枠を越えたコラボレーションや偶発的なコミュニケーションが生まれやすい環境づくりを目指し、ポップアップストアや商業施設の現場で培ってきた知見を、オフィスの運用や場づくりの考え方にも活かしていきます。五反田TOCビルが長年育んできた「商いの場」としての歴史やカルチャーと、当社のミッションである「すべての商業不動産をデジタル化し、商いの新たなインフラをつくる。」は親和性が高く、この場所を拠点とすることで商業不動産領域における価値創造の可能性をさらに広げていきます。

■ショップカウンターについて
「ショップカウンター」は、ポップアップストア・催事・展示会などの出店/出展場所の予約がオンライン上でできるプラットフォームです。ショッピングセンター、スーパーマーケット、百貨店、商店街、駅ナカ、オフィスビル、撮影スタジオ、展示会場など様々な商業スペースの検索・予約が可能です。2025年12月末時点で約85,000のテナントにご利用いただき、その業種の幅はアパレル、雑貨、食、生活サービスなど多岐にわたります。
URL:https://shopcounter.jp
■ショップカウンター エンタープライズについて
商業施設向けリーシングDXシステムです。商業施設が自社スペースを掲載する「テナント募集サイト」と、問い合わせ・営業・テナント情報管理やスペースの稼働管理ができる「営業管理システム」をSaaS型で提供し、随時、機能追加やバージョンアップを行うことで、テナント募集業務や管理業務の効率化、生産性向上を支援いたします。現在、1,200以上の商業施設にて導入。
URL: https://shopcounter.jp/lp/enterprise
■カウンターワークスについて
商号 :株式会社COUNTERWORKS
所在地 :東京都港区六本木1丁目8−7 MFPR六本木麻布台ビル9F
代表 :代表取締役CEO 三瓶 直樹
事業内容 :「ショップカウンター」「ショップカウンター エンタープライズ」の企画・開発・運営
資本金 :6.54億円(資本準備金を含む)
URL :https://counterworks.co.jp
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社カウンターワークス 広報担当
MAIL: pr@counterworks.jp
2026年1月8日