2026年9月28日
〜新規出店者との接点拡大と催事運用の一元化により、催事関連収益は導入前の約2.9倍を目指す〜
株式会社COUNTERWORKS(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:三瓶 直樹、以下「カウンターワークス」)が提供する商業施設向けリーシング(※)DXシステム「ショップカウンター エンタープライズ」が、株式会社ウジエスーパー(本社:宮城県登米市、代表取締役社長:氏家 良太郎、以下「ウジエスーパー」)に導入されたことをお知らせします。
※リーシング:商業施設によるテナントの誘致・募集業務

ウジエスーパーは、宮城県内に食品スーパーマーケット「ウジエスーパー」など33店舗を展開する地域密着型の小売企業です。生鮮食品や一般食品、日用品などを取り扱い、地域の食を支えるとともに、商品や店づくりを通じて「おいしい感動体験」を届けることを目指しています。
また、初回の問い合わせ受付は本部、その後の出店調整は各店舗が担い、出店情報も紙やExcelなど複数の方法で管理していました。このため、本部が全店舗の開催予定や出店者情報を横断的に把握しづらく、新規問い合わせへの対応やトラブル発生時の情報確認、実績をもとにした運用改善に時間を要する場面がありました。
こうした状況を踏まえ、募集チャネルをオンラインに広げるとともに、受付から契約・請求までの情報を一元化し、限られた体制でも継続的に新規出店者を誘致できる運用基盤を整えるため、「ショップカウンター エンタープライズ」の導入を決定いただきました。
今回の導入では、ウジエスーパー専用の催事・イベント募集サイトを構築するほか、問い合わせ受付、出店内容の確認、必要書類の回収、日程調整、申込、契約・請求など、一連の情報を共通のシステム上で管理します。あわせて、カウンターワークスが運用業務を支援・代行することで、店舗や本部の負担を抑えながら対応の迅速化を図ります。本部は各店舗の開催予定や出店者情報、対応状況を横断的に把握できるようになり、トラブル時の確認や店舗間の情報共有も円滑になります。
今後は、食品物販を中心とする既存の催事を継続しながら、催事の内容や区画特性に応じた価格の適正化も進め、セールスプロモーション系催事の成約件数を導入前比2倍に拡大。また、催事関連収益は導入前の約2.9倍を目指します。さらに、店舗ごとの稼働状況や出店実績を蓄積・分析し、実績の良い事業者に他店舗への出店を提案するなど、データを活用したリーシングにもつなげていく方針です。
株式会社ウジエスーパー
事業戦略部 店舗開発 小山内 裕幸氏
当社ではこれまで、食品物販を中心に店舗の催事スペースを活用してきました。催事は店舗に新たな賑わいを生み、お客さまに商品やサービスとの出会いを提供する機会である一方、新たな事業者を継続的に募る仕組みや、全店舗の出店状況を本部で把握するための環境整備が課題となっていました。
今回、「ショップカウンター エンタープライズ」を導入することで、専用の募集サイトを通じて、これまで接点の少なかった事業者との出会いが広がることを期待しています。また、受付から契約・請求までの情報を一元化し、店舗の負担を抑えながら、より円滑に催事を運営できる体制を整えていきます。
今後は、食品物販に加えてセールスプロモーション系の催事も充実させ、店舗の魅力と収益性の向上につなげてまいります。カウンターワークスの支援を受けながら運用改善を重ね、催事関連収益を導入前の約2.9倍へ拡大することを目指します。
▼「ウジエスーパー催事募集サイト」の画面イメージ

URL:https://space.ujiesuper.com
▼出店のイメージ
※掲載画像は実際の出店写真ではなく、画像内の人物も実在しません。売場の構成・装飾・商品陳列等は変更となる場合があります

■導入検討時のお問い合わせ先
「ショップカウンター エンタープライズ」または「商業施設におけるDX推進」にご興味を持たれたご担当者様は下記までご連絡ください。具体的な機能や導入スケジュールなど、サービスの詳細について説明している資料をお送りします。
https://shopcounter.jp/lp/enterprise
■ショップカウンター エンタープライズについて
商業施設向けリーシングDXシステムです。商業施設が自社スペースを掲載する「テナント募集サイト」と、問い合わせ・営業・テナント情報管理やスペースの稼働管理ができる「営業管理システム」をSaaS型で提供し、随時、機能追加やバージョンアップを行うことで、テナント募集業務や管理業務の効率化、生産性向上を支援いたします。現在、2,000以上の商業施設にて導入。
URL: https://shopcounter.jp/lp/enterprise
■カウンターワークスについて
商号 :株式会社COUNTERWORKS
所在地 :東京都品川区西五反田7-22-17 TOCビル8F
代表 :代表取締役CEO 三瓶 直樹
事業内容 :「ショップカウンター」「ショップカウンター エンタープライズ」の企画・開発・運営
資本金 :6.54億円(資本準備金を含む)
URL :https://counterworks.co.jp
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社カウンターワークス 広報担当
TEL : 03-6420-0773 MAIL: pr@counterworks.jp
2026年9月24日
2026年9月17日
〜商業不動産DXの事業拡大に伴い、情報セキュリティ管理体制を強化〜
商業不動産をデジタル化し、新たなインフラの創造を目指す株式会社COUNTERWORKS(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:三瓶 直樹、以下「カウンターワークス」)は、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格「JIS Q 27001:2025(ISO/IEC 27001:2022+Amd 1:2024)」の認証を、2026年8月28日付で取得したことをお知らせします。

カウンターワークスは、ポップアップストアの出店支援プラットフォーム「ショップカウンター」や、商業施設向けリーシングDXシステム「ショップカウンター エンタープライズ」を通じて、商業不動産のデジタル化を推進しています。
事業の拡大に伴い、出店者や商業施設の区画情報をはじめ、契約・取引に関する情報、商業施設のリーシングや催事運営に関する営業データなど、当社が取り扱う情報の幅も年々広がってきました。なかでも「ショップカウンター エンタープライズ」は、2026年6月末時点で導入施設数が2,000施設を突破。大手商業施設運営企業をはじめとするエンタープライズ企業への導入拡大も加速しています。
従業員へのセキュリティ教育やインシデント管理など、これまで培ってきた取り組みは、実質的に規格が求める水準を満たすものでしたが、今回、リスクアセスメント・内部監査・マネジメントレビューを含む枠組みとして体系立て、ISMS認証取得という形で改めてその実効性を確認いただきました。
ISMS(Information Security Management System)は、組織が保有する情報資産を適切に管理し、情報セキュリティ上のリスクに対応するための仕組みです。
ISO/IEC 27001は、ISMSを確立・導入・運用し、継続的に改善していくための国際規格です。組織が情報セキュリティに関するリスクを把握し、それぞれのリスクに応じた管理策を講じながら、継続的に管理体制を見直していくための要求事項が定められています。
今回、カウンターワークスの登録範囲における情報セキュリティマネジメントシステムについて、規格要求事項への適合性が認められました。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 認証規格 | JIS Q 27001:2025(ISO/IEC 27001:2022+Amd 1:2024) |
| 登録番号 | JUSE-IR-603 |
| 登録組織 | 株式会社COUNTERWORKS |
| 初回登録日 | 2026年8月28日 |
| 有効期間 | 2026年8月28日~2029年8月27日 |
| 登録範囲 | 1.ポップアップストアの出店支援 Platform の提供 2.商業不動産向け Vertical SaaS の企画・開発・運営 |
| 認証機関 | 一般財団法人 日本科学技術連盟 ISO審査登録センター |
カウンターワークスでは、今回の認証取得をゴールではなく、継続的な情報セキュリティ向上に向けた取り組みの一環と位置づけています。今後も定期的なリスクアセスメント、内部監査、マネジメントレビューを通じてISMSを運用するとともに、従業員への教育・訓練やインシデント対応体制の継続的な改善を進めてまいります。
また、クラウドサービスやAIの活用をはじめ、事業や技術環境の変化に伴う新たなリスクについても継続的に評価し、必要な管理策を見直していきます。「すべての商業不動産をデジタル化し、商いの新たなインフラをつくる。」という当社ミッションの実現に向け、情報セキュリティを事業成長を支える重要な経営基盤の一つと位置づけ、お客様に継続してサービスをご利用いただける環境づくりに取り組んでまいります。
当社が提供するサービスの利用が広がるなか、お客様からお預かりする情報を適切に管理することは、プロダクトの機能や利便性と同様に重要な事業基盤だと考えています。
私たちが目指す「商いの新たなインフラ」は、便利であるだけでなく、お客様に長く信頼して使っていただけるものでなければならないと考えています。今回の認証取得を一つの節目として、情報セキュリティをプロダクトや事業の成長を支える基盤の一つと捉え、技術や事業環境の変化に合わせて継続的に改善していきます。
■ショップカウンターについて
「ショップカウンター」は、ポップアップストア・催事・展示会などの出店/出展場所の予約がオンライン上でできるプラットフォームです。ショッピングセンター、スーパーマーケット、百貨店、商店街、駅ナカ、オフィスビル、撮影スタジオ、展示会場など様々な商業スペースの検索・予約が可能です。2026年6月末時点で約89,000のテナントにご利用いただき、その業種の幅はアパレル、雑貨、食、生活サービスなど多岐にわたります。
URL:https://shopcounter.jp
■ショップカウンター エンタープライズについて
商業施設向けリーシングDXシステムです。商業施設が自社スペースを掲載する「テナント募集サイト」と、問い合わせ・営業・テナント情報管理やスペースの稼働管理ができる「営業管理システム」をSaaS型で提供し、随時、機能追加やバージョンアップを行うことで、テナント募集業務や管理業務の効率化、生産性向上を支援いたします。現在、2,000以上の商業施設にて導入。
URL: https://shopcounter.jp/lp/enterprise
■カウンターワークスについて
商号 :株式会社COUNTERWORKS
所在地 :東京都品川区西五反田7-22-17 TOCビル8F
代表 :代表取締役CEO 三瓶 直樹
事業内容 :「ショップカウンター」「ショップカウンター エンタープライズ」の企画・開発・運営
資本金 :6.54億円(資本準備金を含む)
URL :https://counterworks.co.jp
2026年8月12日
〜ゴーゴーカレーの知見を活かした新モデルを、駐車場・遊休スペースに新たな飲食店舗を〜
商業不動産をデジタル化し、新たなインフラの創造を目指す株式会社COUNTERWORKS(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:三瓶 直樹、以下「カウンターワークス」)は、R&Iカンパニーリミテッド株式会社(本社:北海道札幌市、代表取締役:斎藤 浩三、以下「R&Iカンパニーリミテッド」)が開発した、イートイン対応の新型トレーラーハウスについて、商業施設への展開に協力することをお知らせします。なお、本商品を採用した第1号店として、2026年8月12日、ゴーゴーカレーいわきエブリアベース店がいわきエブリア(福島県いわき市)に開業しました。

R&Iカンパニーリミテッドは、商業施設の駐車場やロードサイドなど、従来の店舗区画とは異なる場所で活用できるトレーラーハウス「Moving ShoP」を展開しています。今回、店内飲食に対応した店舗へのニーズを受け、ゴーゴーカレーの店舗運営に関する知見を取り入れながら、40フィートサイズの新型モデルを開発しました。
カウンターワークスとR&Iカンパニーリミテッドは、2024年2月、トレーラーハウスを全国の商業施設へ共同提案するための基本合意を締結。以降、商業施設の駐車場や遊休スペースを、新たな店舗出店の場として活用する取り組みを進めています。
その一環として、カウンターワークスは、R&Iカンパニーリミテッドとエンパワーが推進するトレーラーハウス型「買取大吉」の出店開発にも、協力パートナーとして参画しています。
▼R&Iカンパニーリミテッドとエンパワーによるトレーラーハウス型「買取大吉」の出店開発支援に関するリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000214.000013729.html
今回、イートイン対応型モデルの実店舗での運用が始まったことを受け、カウンターワークスは「ショップカウンター」や「ショップカウンター エンタープライズ」を通じて培ってきた知見を活かし、商業施設への展開機会を広げる取り組みに協力します。
商業施設には、駐車場の端や出入口周辺など、一定の人流がありながらも、通常の店舗区画としては活用しづらい場所が存在します。本商品によって、こうしたスペースに店内飲食を伴う店舗を展開する、新たな選択肢が生まれます。
本商品は、店内に客席を設けられる40フィートサイズのトレーラーハウスです。開発にあたっては、ゴーゴーカレーと内装や客席、厨房の動線などを検討。実際の飲食店舗での運用を見据えた仕様に仕上げました。
厨房は、調理中も利用客に背を向けにくい配置とし、限られた人数でも接客と調理を進めやすいレイアウトを採用しています。また、入口と出口を分けることで、入店から退店までの動線を整理し、店内をスムーズに利用できるよう配慮しました。
車台にはISOシャーシを採用しており、出店場所や施設の運営方針に応じて移動・再配置しやすい点も特徴です。通常時は飲食店舗として営業し、災害発生時には被災地などへ移動して、飲食物を提供する拠点として活用することも想定しています。
R&Iカンパニーリミテッドは、商品の提供・設置に加え、保健所への相談や申請をはじめとする、飲食店舗の開業に必要な行政手続きも支援します。施設の設備条件や自治体ごとの取り扱いを確認しながら、導入までをサポートします。

今後もカウンターワークスは協力パートナーとして、商業施設との接点や商業スペース活用に関する知見を活かし、本商品に関心を持つ施設との接点づくりや、新たなスペース活用の提案を支援してまいります。
■「Moving ShoP」について
R&Iカンパニーリミテッドが提供するトレーラーハウス型の店舗ユニットです。商業施設の駐車場や遊休スペース、ロードサイドなどに設置でき、店舗、飲食店、オフィス、仮設施設など、さまざまな用途に対応します。移設・再利用がしやすく、通常の建築物に比べて短期間で店舗を立ち上げやすい点が特徴です。
URL:https://ricoltd.jp
■ショップカウンターについて
「ショップカウンター」は、ポップアップストア・催事・展示会などの出店/出展場所の予約がオンライン上でできるプラットフォームです。ショッピングセンター、スーパーマーケット、百貨店、商店街、駅ナカ、オフィスビル、撮影スタジオ、展示会場など様々な商業スペースの検索・予約が可能です。2026年6月末時点で約89,000のテナントにご利用いただき、その業種の幅はアパレル、雑貨、食、生活サービスなど多岐にわたります。
URL:https://shopcounter.jp
■ショップカウンター エンタープライズについて
商業施設向けリーシングDXシステムです。商業施設が自社スペースを掲載する「テナント募集サイト」と、問い合わせ・営業・テナント情報管理やスペースの稼働管理ができる「営業管理システム」をSaaS型で提供し、随時、機能追加やバージョンアップを行うことで、テナント募集業務や管理業務の効率化、生産性向上を支援いたします。現在、2,000以上の商業施設にて導入。
URL: https://shopcounter.jp/lp/enterprise
■カウンターワークスについて
商号 :株式会社COUNTERWORKS
所在地 :東京都品川区西五反田7-22-17 TOCビル8F
代表 :代表取締役CEO 三瓶 直樹
事業内容 :「ショップカウンター」「ショップカウンター エンタープライズ」の企画・開発・運営
資本金 :6.54億円(資本準備金を含む)
URL :https://counterworks.co.jp
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社カウンターワークス 広報担当
TEL : 03-6420-0773 MAIL: pr@counterworks.jp
2026年8月7日
〜催事募集から契約・請求管理までを一元化し、多様な出店者との接点拡大と収益性向上を推進〜
株式会社COUNTERWORKS(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:三瓶 直樹、以下「カウンターワークス」)が提供する商業施設向けリーシング(※)DXシステム「ショップカウンター エンタープライズ」が、株式会社スーパーバリュー(本社:埼玉県上尾市、代表取締役社長:濵野 仁志、以下「スーパーバリュー」)に導入されたことをお知らせします。
※リーシング:商業施設によるテナントの誘致・募集業務

スーパーバリューは、埼玉県を中心に東京都、千葉県で食品スーパーを26店舗展開。食料品を中心に、家庭用品や日用雑貨など、暮らしに身近な商品を取り扱い、「品質の高さ」と「価格の安さ」の両立を追求し、地域密着型の店舗運営を進めています。
同社ではこれまで、代理店や既存の取引事業者との連携を通じて、店舗の催事スペースを活用してきました。一方、問い合わせの受付から店舗への空き状況確認、日程調整、申込・契約手続きまで、複数の関係者が個別に連携する工程が多く、限られた体制のなかで対応できる案件数に制約が生じやすい状況にありました。
また、催事スペースに関する情報や対応状況が一元化されておらず、問い合わせや出店が一部の店舗に集中するなど、店舗ごとの稼働状況にも差が生じていました。請求業務についても、請求書の発行や送付、入金確認を各店舗で行うケースがあり、運用方法が店舗ごとに異なっていたため、本部が請求状況を横断的に把握しやすく、店舗側の負担も軽減できる統一的な運用体制の構築が課題となっていました。
今回の導入では、スーパーバリュー専用の催事・イベント募集サイトと営業管理システムを構築します。出店希望者からの問い合わせ受付をはじめ、店舗への確認、日程調整、申込、契約までの情報を一元化することで、対応の迅速化と運用負荷の軽減を図ります。
募集においては、カウンターワークスが運営するポップアップ出店支援プラットフォーム「ショップカウンター」と連携し、ショップカウンターに登録する約89,000のテナントとの出会いを広げていきます。
問い合わせ後の店舗確認や手続きをオンライン上で円滑に進め、成約までのリードタイムを短縮することで、問い合わせからの成約率80%を目指します。あわせて、店舗ごとの問い合わせ数や稼働状況、出店実績を蓄積・分析し、各スペースの特性に合わせた募集施策や運用改善につなげます。
さらに、「ショップカウンター エンタープライズ」の標準機能である「請求書発行・決済機能」も活用することで、契約情報にひもづけて請求書を発行できるほか、出店者の支払状況の確認が可能になります。これまで店舗ごとに行っていた請求書の作成・送付、入金確認に関する業務を集約し、発行漏れや確認負担を抑えながら、安定した請求・入金管理体制を整えます。
こうした取り組みを通じて、既存の代理店や取引事業者との関係を維持しながら、新たな出店者との接点を拡大します。催事スペースの稼働率と収益性を高めるとともに、多彩な催事による店舗の賑わいづくりを推進していく方針です。
株式会社スーパーバリュー
営業企画開発部 市瀬 勝美氏
当社では、催事スペースの活用を、店舗収益を高めるだけでなく、お客さまに新たな商品やサービスと出会っていただく機会としても重視しています。
これまでも代理店や取引事業者の皆さまにご協力いただきながら催事を運営してきましたが、今後さらに取り組みを広げていくためには、問い合わせへの対応や店舗との調整、申込、請求といった一連の業務を、より円滑に進められる仕組みが必要だと考えていました。
今回、「ショップカウンター エンタープライズ」を導入することで、既存の取り組みに加えて、食物販やキッチンカー、体験型イベントなど、これまで接点の少なかった事業者との出会いが増えることを期待しています。また、請求書の発行や入金確認を含む管理業務を一元化し、店舗の負担を軽減することで、より魅力的な催事の企画や売場づくりに時間を充てていきたいと考えています。
今後は店舗ごとの実績を確認しながら運用を改善し、催事収入の拡大と、お客さまに楽しんでいただける店舗づくりの両立を目指してまいります。
▼「スーパーバリュー 店頭催事・イベント募集サイト」の画面イメージ

URL:https://supervalue.spacebysc.com
▼出店のイメージ
※掲載画像は実際の出店写真ではなく、画像内の人物も実在しません。売場の構成・装飾・商品陳列等は変更となる場合があります

■導入検討時のお問い合わせ先
「ショップカウンター エンタープライズ」または「商業施設におけるDX推進」にご興味を持たれたご担当者様は下記までご連絡ください。具体的な機能や導入スケジュールなど、サービスの詳細について説明している資料をお送りします。
https://shopcounter.jp/lp/enterprise
■ショップカウンター エンタープライズについて
商業施設向けリーシングDXシステムです。商業施設が自社スペースを掲載する「テナント募集サイト」と、問い合わせ・営業・テナント情報管理やスペースの稼働管理ができる「営業管理システム」をSaaS型で提供し、随時、機能追加やバージョンアップを行うことで、テナント募集業務や管理業務の効率化、生産性向上を支援いたします。現在、2,000以上の商業施設にて導入。
URL: https://shopcounter.jp/lp/enterprise
■カウンターワークスについて
商号 :株式会社COUNTERWORKS
所在地 :東京都品川区西五反田7-22-17 TOCビル8F
代表 :代表取締役CEO 三瓶 直樹
事業内容 :「ショップカウンター」「ショップカウンター エンタープライズ」の企画・開発・運営
資本金 :6.54億円(資本準備金を含む)
URL :https://counterworks.co.jp
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社カウンターワークス 広報担当
TEL : 03-6420-0773 MAIL: pr@counterworks.jp
2026年8月5日
〜ショップカウンターで培った商業施設ネットワークを活かし、全国100店舗の開拓を目指す取り組みに協力〜
商業不動産をデジタル化し、新たなインフラの創造を目指す株式会社COUNTERWORKS(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:三瓶 直樹、以下「カウンターワークス」)は、R&Iカンパニーリミテッド株式会社(本社:北海道札幌市、代表取締役:斎藤 浩三、以下「R&Iカンパニーリミテッド」)と、買取専門店「買取大吉」を運営する株式会社エンパワー(本社:東京都新宿区、代表取締役:増井 俊介、以下「エンパワー」)が事業提携し進める、トレーラーハウス型店舗を活用した「買取大吉」の出店開発について、協力パートナーとして支援することをお知らせします。

R&Iカンパニーリミテッドとエンパワーは、トレーラーハウス型店舗「Moving ShoP」を活用した「買取大吉」の出店開発に向けて事業提携しています。R&Iカンパニーリミテッドが店舗ユニットの提供・設置・運営管理を担い、商業施設の駐車場や遊休スペースなどを活用しながら、全国100店舗の開拓を目指す取り組みです。
▼参考:R&Iカンパニーリミテッドとエンパワーの事業提携に関するプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000138428.html
カウンターワークスとR&Iカンパニーリミテッドは、2024年2月、トレーラーハウス型店舗を全国の商業施設へ共同提案することを目的に基本合意を締結しました。以来、商業施設の駐車場や未活用スペースへの導入を進めており、現在、R&Iカンパニーリミテッドが商業施設の駐車場で設置・運営するトレーラーハウスのうち、35%の案件が、カウンターワークスからの紹介を起点としています。こうした取り組みを通じ、両社は設置条件や施設運営上の調整、テナント誘致に関する実践的な知見を蓄積してきました。
今回、「買取大吉」という具体的な出店ブランドが加わり、全国展開を見据えた構想が本格化しました。これまで培ってきた知見をもとに、カウンターワークスも協力パートナーとして参画し、出店候補地の拡大を支援します。
カウンターワークスは、「ショップカウンター」や「ショップカウンター エンタープライズ」を通じて築いてきた商業施設との接点とリーシング領域の知見を活かし、本取り組みに関心を持つ施設との接点づくりや、出店候補地の検討を支援します。
商業施設には、駐車場の端や出入口周辺など、一定の人流を見込める一方、通常の店舗区画としては活用しづらいスペースが存在します。トレーラーハウス型店舗を設置することで、こうした場所を新たな出店の場へ転換し、賃料収入の創出や来館目的の拡大につなげることができます。
さらに、固定的な建築物と比べて移設・再利用がしやすく、施設の運営方針や出店状況に応じて柔軟に活用できる点も特徴です。リユース事業を展開する「買取大吉」と組み合わせることで、限られた空間と資源を有効に活かす、サステナブルな店舗開発モデルの構築を目指します。

■「Moving ShoP」について
R&Iカンパニーリミテッドが提供するトレーラーハウス型の店舗ユニットです。商業施設の駐車場や遊休スペース、ロードサイドなどに設置でき、店舗、飲食店、オフィス、仮設施設など、さまざまな用途に対応します。移設・再利用がしやすく、通常の建築物に比べて短期間で店舗を立ち上げやすい点が特徴です。
URL:https://ricoltd.jp
■ショップカウンターについて
「ショップカウンター」は、ポップアップストア・催事・展示会などの出店/出展場所の予約がオンライン上でできるプラットフォームです。ショッピングセンター、スーパーマーケット、百貨店、商店街、駅ナカ、オフィスビル、撮影スタジオ、展示会場など様々な商業スペースの検索・予約が可能です。2026年6月末時点で約89,000のテナントにご利用いただき、その業種の幅はアパレル、雑貨、食、生活サービスなど多岐にわたります。
URL:https://shopcounter.jp
■ショップカウンター エンタープライズについて
商業施設向けリーシングDXシステムです。商業施設が自社スペースを掲載する「テナント募集サイト」と、問い合わせ・営業・テナント情報管理やスペースの稼働管理ができる「営業管理システム」をSaaS型で提供し、随時、機能追加やバージョンアップを行うことで、テナント募集業務や管理業務の効率化、生産性向上を支援いたします。現在、2,000以上の商業施設にて導入。
URL: https://shopcounter.jp/lp/enterprise
■カウンターワークスについて
商号 :株式会社COUNTERWORKS
所在地 :東京都品川区西五反田7-22-17 TOCビル8F
代表 :代表取締役CEO 三瓶 直樹
事業内容 :「ショップカウンター」「ショップカウンター エンタープライズ」の企画・開発・運営
資本金 :6.54億円(資本準備金を含む)
URL :https://counterworks.co.jp
2026年8月4日
〜日本橋三越本店で過去最高日商を記録した、場所選び・体験設計・データ活用の実践知を公開〜
ポップアップストアの出店支援プラットフォーム「ショップカウンター」を運営する株式会社カウンターワークス(本社:東京都品川区、代表取締役 CEO:三瓶 直樹、以下「カウンターワークス」)は、AIコマースプラットフォーム「ecforce」を提供する株式会社SUPER STUDIO(本社:東京都目黒区、代表取締役社長 CEO:林 紘祐、以下「SUPER STUDIO」)と共同で、EC・D2C事業者を対象とした無料WEBセミナー「ECで越えられなかった壁の正体〜(ふつうの)ショップは、なぜ百貨店ポップアップで過去最高日商を出せたのか」を、2026年8月24日(月)を初回に全3日程で配信します。
■お申し込みページ: https://ec-force.com/page/20260824

高付加価値商品をECで販売する際、商品の背景やつくり手のこだわり、使用時の体験といった価格以外の価値を、画面上の文字や画像だけで十分に伝えることは容易ではありません。ほかの商品との比較にさらされやすく、価格への納得感をどのようにつくるかが課題となります。
SUPER STUDIOのプロのこだわりを食卓に届けるブランド「(ふつうの)ショップ」も、高価格帯商品ならではの壁に直面していました。そこで、THE [ ] STORE、アトレ大井町、GINZA SIXなどで出店を重ねながら、販売方法や顧客体験を改善。2026年3月には、カウンターワークスの支援により日本橋三越本店でポップアップを実施し、同ブランドの過去最高日商を記録しました。
その背景には、通行量だけではなく来店客や施設との親和性を重視した出店場所の選定、全商品を試食できる売場づくり、パーソナルギフトへの対応、EC顧客データとの連携など、複数の工夫がありました。
本セミナーでは、ブランドを運営するSUPER STUDIOと、今回の日本橋三越本店への出店を支援したカウンターワークスが、それぞれの視点から出店の舞台裏を紹介します。スペシャルゲストも迎え、EC発ブランドが百貨店ポップアップを事業成長につなげるための考え方を掘り下げます。
本セミナーは、「EC発ブランドに学ぶ、百貨店ポップアップ攻略の3ステップ」をテーマとする60分のプログラムです。
第1部では、高付加価値商品をECだけで販売する際に生じやすい課題を取り上げます。価格比較にさらされるECの構造や、文字情報だけでは伝えきれない価値を整理し、なぜリアルな顧客接点が必要になるのかを解説します。
第2部では、「(ふつうの)ショップ」が百貨店出店を通じて得た実践知を紹介します。出店場所を通行量ではなく施設や顧客との「文脈」から選ぶ考え方、試食をはじめとする体験によって価格への納得感を生み出す方法、売場で得られるデータの活用などを具体的に取り上げます。
第3部では、EC事業者が百貨店へ出店する際に押さえておきたいポイントを解説します。誰に商品を届けたいのかを明確にしたうえで、小規模な出店から検証を重ね、ポップアップを単発の施策で終わらせず、ECや次回出店につなげていく設計についてお伝えします。
ポップアップストアへの出店を検討している方、出店場所の選び方に迷っている方、オフラインでの顧客体験を設計したい方、D2Cブランドの新たな成長戦略を模索している方に適した内容です。

EC運営会社の株式会社ルクサ(現auコマース&ライフ株式会社)およびFinTechスタートアップのOLTA株式会社で、経営企画を担当。2021年にカウンターワークスへ入社し、現在はCEO室にて、商業施設や商店街、公園などの遊休スペースを活用した場づくりや、ポップアップストアを軸とする企画・プロデュースに従事。情報発信やマーケティング調査にも携わり、「ネットショップ担当者フォーラム」でポップアップストアに関する連載を執筆中。

大学在学中に、日本酒D2Cスタートアップ「WAKAZE」の第一号インターン生として、STORESやShopifyを活用した自社ECサイトの運用や改善、ツール/アプリ導入やモール開拓、CRM業務などに幅広く従事。2021年に新卒でSUPER STUDIOに入社。自社D2C案件のマーケティング業務や大手ヘアケアメーカーのコンサルティング業務を経験した後、現在はSUPER STUDIOのコマース事業のグループマネージャーを担当。
※主催企業の競合他社、個人事業主、フリーランス、学生などからのお申し込みは、お断りする場合があります。
※録画、録音、撮影、スクリーンショット、ダウンロードおよび資料の無断転用はご遠慮ください。
※セミナー終了後に表示されるアンケートへの回答にご協力ください
■ショップカウンターについて
「ショップカウンター」は、ポップアップストア・催事・展示会などの出店/出展場所の予約がオンライン上でできるプラットフォームです。ショッピングセンター、スーパーマーケット、百貨店、商店街、駅ナカ、オフィスビル、撮影スタジオ、展示会場など様々な商業スペースの検索・予約が可能です。2026年6月末時点で約89,000のテナントにご利用いただき、その業種の幅はアパレル、雑貨、食、生活サービスなど多岐にわたります。
URL:https://shopcounter.jp
■「(ふつうの)ショップ」について
STATEMENT:こだわりと暮らす。
食事を大切にしている人は、ほんの少し何かを足すことが、食事に豊かな味わいや贅沢な体験をもたらす、ということを知っています。お気に入りのテーブルクロス、料理を美しく魅せる器、仕上げのアクセントとなる調味料・・・。これらは食事を楽しむための一つの要素ですが、このような日常の些細なこだわりは、食卓で過ごすひとときを特別な時間に変えるきっかけになると私たちは考えています。私たちがお届けするのは単なるモノではなく、日常の中で味わえる別格の体験です。ほんの少し足すだけで、(ふつう)の食卓が特別な時間に変わり、上質な味わいに包まれる、そんな瞬間をお届けします。
公式ECサイト「(ふつうの)ショップ」:https://futsuno.shop
■カウンターワークスについて
商号 :株式会社COUNTERWORKS
所在地 :東京都品川区西五反田7-22-17 TOCビル8F
代表 :代表取締役CEO 三瓶 直樹
事業内容 :「ショップカウンター」「ショップカウンター エンタープライズ」の企画・開発・運営
資本金 :6.54億円(資本準備金を含む)
URL :https://counterworks.co.jp
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社カウンターワークス 広報担当
TEL : 03-6420-0773 MAIL: pr@counterworks.jp
2026年8月3日
〜岡山県を中心とする37施設で催事運用をオンライン化し、催事関連収益アップを目指す〜
株式会社COUNTERWORKS(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:三瓶 直樹、以下「カウンターワークス」)が提供する商業施設向けリーシング(※)DXシステム「ショップカウンター エンタープライズ」が、株式会社天満屋ストア(本社:岡山県岡山市、代表取締役社長:野口 重明、以下「天満屋ストア」)に導入されたことをお知らせします。岡山県を中心とする37施設を対象に、サービス催事の募集・管理をオンライン化し、業務の効率化と新規出店者との接点拡大を通じて、催事関連収益の増加を目指します。
※リーシング:商業施設によるテナントの誘致・募集業務

天満屋ストアは、岡山県を中心に広島県、鳥取県で「天満屋ハピータウン」「天満屋ハピーズ」「ハピーマート」などを展開する地域密着型の小売企業です。大型商業施設から食品スーパーマーケットまで、商圏に応じた店舗を運営。地産地消や自治体・大学との連携を通じて、地域の暮らしを支える店づくりを進めています。
同社ではこれまで、代理店と連携しながら催事スペースを活用してきました。一方、受付や日程調整は各店舗での対応が中心となっており、本部が全施設の開催予定や稼働状況、出店者情報を横断的に把握しづらい状況にありました。そのため、スケジュールの重複防止や店舗間の情報共有、実績の集計・分析に手間を要していました。
また、店舗ごとに催事の実施状況に差が見られるなか、既存代理店との協力関係を維持しつつ、募集チャネルを広げることで、各店舗の特性に応じた催事を安定的に誘致し、収益の拡大につなげられる仕組みが求められていました。
今回の導入では、まず通信キャリアや中古品買取、健康相談会などのサービス催事を対象に、天満屋ストア専用の募集サイトと管理システムを整備します。37施設で運用を開始し、出店者の募集から問い合わせ、日程調整、申込、契約、請求・入金確認までの情報を一元的に管理します。
これにより、本部と各店舗が催事の開催予定や対応状況を共通のシステム上で確認できるようになり、スケジュールの重複や対応漏れを防ぎます。店舗側の調整負担を軽減し、店長をはじめとする現場スタッフが本来の店舗運営業務に集中できる環境を整えます。
既存代理店との取引を継続しながら、専用の募集サイトや「ショップカウンター」の出店者ネットワークを通じて、新たな事業者からの応募も促進します。催事の選択肢を広げるとともに、これまで実施機会が限られていた店舗の稼働向上にもつなげます。
さらに、施設・スペースごとの申込状況や稼働率、出店実績を蓄積・分析し、募集条件やスペースの活用方法を継続的に見直します。こうした運用改善を重ねることで、催事関連収益の増加を目指します。
なお、導入にあたっては、カウンターワークスの専任コンサルタントが初期設計から運用定着、成果創出までを伴走支援することで、短期間での運用改善と収益性向上を実現していきます。
株式会社天満屋ストア
営業本部 店舗運営部
当社では、催事を店舗収益の向上だけでなく、お客さまに新しい商品やサービスとの出会いを提供し、店舗の魅力を高めるための重要な取り組みと位置づけています。
これまでも代理店各社と連携しながら催事運営を進めてきました。一方で、情報や手続きが店舗ごとに分散していたため、本部が全体の状況を把握し、継続的な改善を進められる仕組みの整備が課題となっていました。
「ショップカウンター エンタープライズ」の導入により、37施設の催事情報を一元的に管理し、店舗の負担を抑えながら、新たな出店者との接点を広げられると期待しています。地域のお客さまに楽しんでいただける催事を充実させ、店舗の魅力と収益性の向上につなげてまいります。
▼「天満屋ハピータウン / 天満屋ハピーズ / ハピーマート 催事・イベント募集サイト」の画面イメージ

URL:https://space.tenmaya-store.co.jp
▼出店のイメージ
※掲載画像は実際の出店写真ではなく、画像内の人物も実在しません。売場の構成・装飾・商品陳列等は変更となる場合があります

■導入検討時のお問い合わせ先
「ショップカウンター エンタープライズ」または「商業施設におけるDX推進」にご興味を持たれたご担当者様は下記までご連絡ください。具体的な機能や導入スケジュールなど、サービスの詳細について説明している資料をお送りします。
https://shopcounter.jp/lp/enterprise
■ショップカウンター エンタープライズについて
商業施設向けリーシングDXシステムです。商業施設が自社スペースを掲載する「テナント募集サイト」と、問い合わせ・営業・テナント情報管理やスペースの稼働管理ができる「営業管理システム」をSaaS型で提供し、随時、機能追加やバージョンアップを行うことで、テナント募集業務や管理業務の効率化、生産性向上を支援いたします。現在、2,000以上の商業施設にて導入。
URL: https://shopcounter.jp/lp/enterprise
■カウンターワークスについて
商号 :株式会社COUNTERWORKS
所在地 :東京都品川区西五反田7-22-17 TOCビル8F
代表 :代表取締役CEO 三瓶 直樹
事業内容 :「ショップカウンター」「ショップカウンター エンタープライズ」の企画・開発・運営
資本金 :6.54億円(資本準備金を含む)
URL :https://counterworks.co.jp
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社カウンターワークス 広報担当
TEL : 03-6420-0773 MAIL: pr@counterworks.jp
2026年8月3日
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